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「AnimeJapan 2020」ふりふらスペシャルステージに和臣役の斉藤壮馬が登壇決定!

2020.2.12
先日発表された、3月21日(土)&22日(日)に東京ビッグサイトにて開催されるアニメ総合イベント「AnimeJapan 2020」内の「GREEN STAGE」に和臣役の斉藤壮馬も登壇することが決定しました。
これで、ふりふら初のイベントとなる「GREEN STAGE」には、斉藤に加え朱里役の潘めぐみ、由奈役の鈴木毬花、理央役の島﨑信長のメインキャスト全員が登壇することに!
キャスト4名から、どんな話が飛び出すのか、ご期待ください!

【イベント名】 アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』スペシャルステージ
【日時】3/22(日)11:50~12:20
【場所】東京ビッグサイト 西展示棟/南展示棟 「AnimeJapan 2020」メインエリア 「GREEN STAGE」
【ゲスト】島﨑信長、斉藤壮馬、潘めぐみ、鈴木毬花(予定)

※イベント内容、登壇者は予告なく変更になる場合がございます。

「AnimeJapan 2020」のステージ情報の詳細は、イベント公式サイトをチェックしてみてください。続報をお楽しみに!

また、イベント入場券についてコチラをご覧ください。

潘めぐみ(朱里)、鈴木毬花(由奈)、島﨑信長(理央)、斉藤壮馬(和臣)
アフレコ現場からレポート到着!

2020.2.5
メインキャラクター4人の声優陣が揃う形で先日行われた、アフレコ収録の様子をお届け!
本作で初めてヒロイン役に抜擢された鈴木はメインの役どころが初めてということもあり緊張を隠せない様子だったが、もう一人のヒロイン朱里を演じた潘が「大丈夫だよ」、「緊張してる?」と先輩声優として優しく声をかけるなど収録は和やかにスタート。朱里が由奈をフォローしていく劇中での2人の関係性のように、かけあいでも潘が鈴木をリード。鈴木も回数を重ねるごとに役をどんどんつかんでいき、その吸収力と天性のピュアでみずみずしい声に黒柳監督も感心していました。
収録後、潘は朱里を演じるに当たり「鈴木さんの真っ直ぐさに、島﨑さんの優しさに、斉藤さんの心強さに、幾度となく救われました」とコメント。和臣役の斉藤も「実際に掛け合いをするからこそ生まれ得る表現や感情が心地よかったですね。もっとこのメンバーで掛け合っていたい!と4人とも言っていました」と4人で掛け合いながら収録できたことへの充実感を伝えている。理央役の島﨑も「とても素敵なスタッフ・キャストの仲間たちのおかげで、“そこに生きている”理央を感じることができた気がします出来上がりが本当に楽しみです。」と絵に描いたような王子様キャラクターの理央がどのように息づいているのか必見です。そして初めてヒロインに声を吹き込んだ鈴木は「皆さんお優しくて、私が何度も録り直しをして焦ってしまっていた時に空気を変えようと違うお話をして下さり、その優しさがとても嬉しかったです。このような作品に関われて幸せだと感じました。」と笑顔を覗かせました。
本アフレコによって、確かな実力を持つ4人の豪華声優陣による掛け合いによって生み出されたリアルな表現や感情、そして今後の続報にもご期待ください。


収録を終えてのキャストコメント

【潘めぐみ/山本朱里役】
掛け合いの中で生まれてくるものを大切にしようと思ったので、あまり固めていきませんでした。実際に、由奈、理央、和臣、そして家族やまわりの人たちから想いを受け取ることで、朱里の心の輪郭が見えきたように思います。朱里の器用でいて不器用なところや素直になり切れない葛藤と向き合っていく中で、鈴木さんの真っ直ぐさに、島﨑さんの優しさに、斉藤さんの心強さに、幾度となく救われました。

【鈴木毬花/市原由奈役】
マイク前で掛け合いをするのが初めてでとても緊張していたのですが、皆さんお優しくて、私が何度も録り直しをして焦ってしまっていた時に空気を変えようと違うお話をして下さり、その優しさがとても嬉しかったです。先輩方と演じる中で、掛け合いの難しさ、先輩方の凄さを感じ、自分の未熟さにショックを受けましたが収録の度に課題を見つけ、前回よりも良いお芝居ができるよう頑張りました。この収録を通して、先輩方に追いつけるように自分自身の力をもっとつけたいと思うとともに、このような作品に関われて幸せだと感じました。

【島﨑信長/山本理央役】
理央の外見ではなく中身を、人間くささを大切にできればという思いで演じさせていただきました。とても素敵なスタッフ・キャストの仲間たちのおかげで、フィクションではあるのですが、“そこに生きている”理央を感じることができた気がします。みんなのおかげで、とっても楽しくお芝居させていただきました。出来上がりが本当に楽しみです。

【斉藤壮馬/乾 和臣役】
本線が何日かに分かれている劇場版のアフレコはあまり経験したことがなかったのですが、ぼくの参加初日に偶然4人が揃って収録ができたので、とてもありがたかったです。やはりオーディションやPVのときとは異なり、実際に掛け合いをするからこそ生まれ得る表現や感情が心地よかったですね。終始穏やかな収録でしたが、もっとこのメンバーで掛け合っていたい!と4人とも言っていました。とにかく刺激的で豊かなアフレコでした!楽しかったです!

「AnimeJapan 2020」にて初イベント実施決定!

2020.1.27
3月21日(土)、22日(日)に東京ビッグサイトにて開催されるアニメ総合イベント「AnimeJapan 2020」内の「GREEN STAGE」に、ふりふらが登場!
アニメ―ション映画化発表以来、初のイベントとなる「GREEN STAGE」には、由奈役の鈴木毬花、朱里役の潘めぐみ、理央役の島﨑信長が登壇!

【イベント名】 アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』スペシャルステージ
【日時】3/22(日)11:50~12:20
【場所】東京ビッグサイト 西展示棟/南展示棟 「AnimeJapan 2020」メインエリア 「GREEN STAGE」
【ゲスト】鈴木毬花、潘めぐみ、島﨑信長(予定)

※イベント内容、登壇者は予告なく変更になる場合がございます。
「AnimeJapan 2020」の詳細は、イベント公式サイトをチェックしてみてください。続報をお楽しみに!

また、イベント入場券についてコチラをご覧ください。

キャスト発表&ティザービジュアル・特報解禁

2019.12.10
アニメーション&実写での連動W映画化プロジェクト、ついに始動!
実写映画『思い、思われ、ふり、ふられ』の2020年8月公開を前に、アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』が5月29日(金)に全国公開することが決定しました。

アニメーションの世界でキャラクターに命を吹き込む、キャスト陣も発表。
本作のWヒロインの一人・朱里役に潘めぐみ、もう一人のヒロイン・由奈役には期待の新星、鈴木毬花が、朱里の義理の弟・理央役を演じるのは島﨑信長、由奈の幼馴染・乾 和臣を演じるのは斉藤壮馬と、人気・実力・期待を兼ね備えた個性豊かなキャスティングが実現しました。
そして、映画を創りあげるスタッフも明らかに。
監督には「舟を編む」(第21回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門新人賞)の黒柳トシマサ。ときめきや切なさといった細やかな感情をアニメの魔術でドラマチックに描ききります。そして脚本には『ヒロイン失格』(15)、『センセイ君主』(18)、ドラマ「花のち晴れ?花男 Next Season?」(18)など数々のヒット作を手掛けてきた吉田恵里香。そして音楽を担当するのはスタジオジブリ作品『耳をすませば』(95)、『猫の恩返し』(02)などの音楽を担当し高い評価を受けている野見祐二が参加します。

4人の高校生の過ごす、青春時代の何気ないようで特別な時間。
等身大の主人公たちが繰り広げる恋模様と、毎日の中で自分自身・他者と向き合いながら成長していく姿を瑞々しく描いた、新たな青春恋愛映画の金字塔が誕生します。
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